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    総説・解説論文



    植田 一博 (2017).『認知的インタラクションデザイン学』の展望:時間的な要素を組み込んだインタラクション・モデルの構築を目指して.『認知科学』,24(2),220-233.

    植田 一博 (2016).ニューロマーケティング―選択の認知脳科学.『生活協同組合研究』,480,11-18.

    植田 一博・小野 哲雄・今井 倫太・長井 隆行・竹内 勇剛・鮫島 和行・大本 義正 (2016).意思疎通のモデル論的理解と人工物設計への応用.『人工知能』,31(1),3-10.

    植田 一博・竹内 勇剛・大本 義正・本田 秀仁 (2016).成人間インタラクションの認知科学的分析とモデル化.『人工知能』,31(1),11-18.

    植田 一博・鮫島 和行 (2014).マーケティングを変える心理学,脳科学.Nextcom20,4-13.

    植田 一博 (2014).人,動物,人工物をインタラクションで繋ぐ.『実験医学』,32(16),2660-2661.

    植田 一博 (2013).アニマシー知覚:人工物から感じられる生物らしさ.『日本ロボット学会誌』,31(9),5-7.

    Ueda, K. (2013). A cognitive perspective on design creativity and innovation. In Editorial board of IJDCI (ed), Perspectives on design creativity and innovation research. International Journal of Design Creativity and Innovation, 1(1), 1-42. DOI:10.1080/21650349.2013.754657
    [Link (Taylor&Francis Online)]

    植田 一博 (2012).文楽人形遣いの阿吽の呼吸―認知心理学と認知科学の視点から―.『心理学ワールド』.56,25-26.

    植田 一博 (2008).発展する脳科学の現状と行方―認知脳科学の応用への道を探る―.『技術と経済』,501,24-38.

    植田 一博 (2006).相互適応学習:HAIにおける時間的要因.『人工知能学会誌』,21(6), 675-680.

    鷲田 祐一 (2006).需要側イノベーションと価値転換現象,『建築雑誌』,121 (no.1549),12-15.

    植田 一博 (2006).人と人工物とのインタラクションのデザイン:ヒューマン・インタフェースの立場から.『建築雑誌』,121 (no.1547),8-11.

    植田 一博・吉川 左紀子・伝 康晴・長岡 千賀・大本 義正・榎本 美香(2006).会話の分析とモデル化.『人工知能学会誌』,21(2),169-175.

    和泉 潔,内田 勇輔,植田 一博 (2003).人工市場:シミュレーションとフィールドワークの統合を目指して.
    『シミュレーション&ゲーミング』.12(2),45-51.

    植田 一博 (2002).科学者はどのように考えるか −類推と協調活動−.『ゑれきてる』(オンラインマガジン)

    植田 一博 (2001).認知ロボティクス:認知・知能を捉えるツールとしてのロボット.ESTRELA86,18-25.

    和泉 潔・植田 一博 (2000).人工市場入門.『人工知能学会誌』,15(6),941-950.

    植田 一博 (1999).コミュニケーションを軸とした新しいシステム知のあり方.『情報』,40(6),552-556.

    和泉 潔・植田 一博 (1999).コンピュータの中の市場:認知機構をもつエージェントからなる人工市場の構築とその評価.『認知科学』,6(1), 31-43.
    [Link (J-STAGE)]

    植田 一博・丹羽 清 (1998).現場の科学者はいかにして良い発想を生み出すのか? ―発想プロセスの認知科学的な分析と発想支援ツールへの提言.『研究開発マネージメント』,8(9),4-11.

    植田 一博 (1998).図的推論に関する研究の動向.『図学研究』,32(2),9-16.

    植田 一博・小島 琢矢・和泉 潔 (1998).学習アルゴリズムとその問題解決モデルへの応用 ―生物メカニズムからのアナロジーを中心として―.Brain Medical10(1),69-77.

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