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    著作



    植田 一博 (2017).ユーザイノベーション.人工知能学会 (編) 『人工知能学大辞典』(共立出版)所収,1091-1093.

    Ueda, K. (2017). Cognitive Mechanism in Selecting New Products: A Cognitive Neuroscience Perspective. In S. Fukuda (ed) Emotional Engineering, 5, Springer-Verlag, 31-41. DOI:10.1007/978-3-319-53195-3_4
    [Link (SpringerLink)]

    植田 一博 (2017).ユーザインタフェース―人に優しいデザイン.山口 和紀(編)『情報 第2版(東京大学教養学部テキスト)』(東京大学出版会)所収,213-243.

    本田 秀仁・鷲田 祐一・須藤 明人・粟田 恵吾・植田 一博 (2016).未来に関するアイデア生成のエキスパートとノンエキスパートは何が違うのか?:認知プロセスの分析.鷲田 祐一(編) 『未来洞察のための思考法:シナリオによる問題解決』(勁草書房)所収,147-162.

    和嶋 雄一郎・鷲田 祐一・冨永 直基・植田 一博 (2016).ユーザー視点の導入による事業アイデアの質の向上.鷲田 祐一(編) 『未来洞察のための思考法:シナリオによる問題解決』(勁草書房)所収,163-187.

    清河 幸子・鷲田 祐一・植田 一博・Peng, E. (2016).情報の多様性がアイデア生成に及ぼす影響の検討.鷲田 祐一(編) 『未来洞察のための思考法:シナリオによる問題解決』(勁草書房)所収,189-213.

    内村 直之・植田 一博・今井 むつみ・川合 伸幸・嶋田 総太郎・橋田 浩一 (2016).『はじめての認知科学』(「認知科学のススメ」シリーズ第1巻).新曜社.

    Tamura, H., Sugasaka, T. & Ueda, K. (2011). Lovely Place to Buy! ― Enhancing Grocery Shopping Experiences with a Human-Centric Approach. In A. Lugmayr, H. Franssila, O. Sotamaa, J. Vanhala & Z. Yu (eds) Media in the Ubiquitous Era: Ambient, Social and Gaming Media, 53-65, IGI Global.

    Ueda,K. & Komatsu,K. (2007). Mutual Adaptation: A New Criterion for Designing and Evaluating Human-Computer Interaction. In T.Nishida (ed) Conversational Informatics: An Engineering Approach, 381-402, Wiley.

    清河 幸子・植田 一博 (2007).人と人のコラボレーション.山田 誠二(編)『人とロボットの<間>をデザインする』(東京電機大学出版局)所収(第10章,242-258).

    Van Der Graaf,S. & Washida,Y. (2006). Information Communication Technologies and Emerging Business Strategies. Idea Group Publishing.

    植田 一博・小松 孝徳 (2006).共発達の構成論.鈴木 宏昭(編)『知性の創発と起源(知の科学シリーズ)』(オーム社) 所収(第8章,179-203).

    植田 一博 (2006).情報装置としての人間.中島 尚正・原島 博・佐倉 統(編著)『改訂版 総合情報学』(放送大学教育振興会)所収(第10章,143-158).

    植田 一博 (2006).ロボットと情報 −人間とロボットの共生−.
    中島 尚正・原島 博・佐倉 統(編著)『改訂版 総合情報学』(放送大学教育振興会)所収(第11章,159-175).

    植田 一博 (2006).情報と脳.
    中島 尚正・原島 博・佐倉 統(編著)『改訂版 総合情報学』(放送大学教育振興会)所収(第12章,177-195).

    玉井 哲雄・中谷 多哉子・植田 一博 (2006).情報システムの役割.
    川合 慧 (編)『情報(東京大学教養学部テキスト)』(東京大学出版会)所収(第8章,pp191-210)

    植田 一博 (2006).ユーザインタフェース−人に優しいデザイン.川合 慧 (編)『情報(東京大学教養学部テキスト)』(東京大学出版会)所収(第9章,211-229)

    Yamada,T. & Ueda,K. (2006). Explanation of binarized tick data using investor sentiment and genetic learning. In H.Takayasu (ed.) Practical Fruits of Econophysics, 205-209, Springer-Verlag.

    鈴木 宏昭・植田 一博 (2003).コミュニケーション的インタフェース観.原田 悦子(編)『「使いやすさ」の認知科学−人とモノとの相互作用を考える』(共立出版)所収(第1章,2-28).

    日本認知科学会編 (2002).『認知科学辞典』(23項目執筆).共立出版.

    Izumi,K. & Ueda,K. (2002). Using an Artificial Market Approach to Analyze Exchange Rate Scenarios. In Shu-Heng Chen (ed.) Evolutionary Computation in Economics and Finance, 135-157, Physica-Verlag (by Springer-Verlag).

    植田 一博・岡田 猛(共編著) (2000).『協同の知を探る:創造的コラボレーションの認知科学』.共立出版.

    Kojima,T., Ueda,K., & Nagano,S. (2000). Flexible Acquisition of Various Types of Go Knowledge. In H.J.van den Herik & H.Iida (eds.) Games in AI Research, 221-238, Universiteit Maastricht.

    植田 一博 (1999).現実の研究・開発における科学者の複雑な認知活動:インタビュー手法によるデータ収集とその分析.岡田 猛・田村 均・戸田山 和久・三輪 和久(監修)『科学を考える:人工知能からカルチュラル・ スタディーズまで14の視点』(北大路書房)所収(第3章,56-95).

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